FC2ブログ

Lazy Daisy レイジー・デイジー


マイナーゲーを紹介しているブログです。たまにマジメにゲーム攻略してます。

ゾンビ映画ランキング 地雷を回避せよ!

ゾンビランド
写真は『ゾンビランド』の冒頭シーンです。
ゾンビ映画の面白さは、人それぞれでしょうけど
この1枚絵からも伝わってくる何かがありますよね。

更新履歴
2018年10月・・・何本か追加
もう何本か見ていたと思うのですがメモを紛失しました。
サンズ、ネイビー、他数点を思い出したので追加。

正直なところゾンビ映画の地雷率はかなり高いです。
レンタル前の参考にどうぞ。


2018年追加分

・リビング・デッド サバイバー ★☆☆☆☆
主な戦闘場所:マンション
特徴    :立て籠もり系
戦闘員   :音楽好きの若者、流浪の女
2018年のフランス映画。
パッケージを見ると如何にもドンパチしそうな雰囲気だが、
93分のうち90分を淡々と引き籠るという徹底した日和っぷり。
「リアルでゾンビが居たら外に出るわけないだろ」という突っ込みを
そのまま映画化したらこうなった的な内容。見るだけ時間の無駄。

・ワールド・オブZ ★☆☆☆☆
主な戦闘場所:市街地のアジトを転々と移動
特徴    :立て篭もり系+雰囲気物
戦闘員   :軍人、科学者、看護婦
「ワールド・ウォーZ」と間違えてレンタルさせる気満々のタイトル。
イスラエルのゾンビ映画。2016年販売。
キルゾーンと呼ばれる感染源の市街地を舞台にした物語。
生存者は居ないがライフラインが生存している。
低予算、複線丸投げ、6割がおっさんの会話シーン、これは酷い。

・ハーモニー・オブ・ザ・デッド ★☆☆☆☆
主な戦闘場所:人里離れた民家
特徴    :立て篭もり系+人情物
戦闘員   :一般人
突如ゾンビが発生し9年の間に文明が破綻した世界の物語。
ライフラインが全て停止して『極寒の冬』となっている。
アイアムレジェンドを意識したストーリー。
低予算、アクション少なめ、後半はクリーチャーしか出てこない。

サンズ・オブ・ザ・デッド ★★☆☆☆
主な戦闘場所:野外戦
特徴    :逃避行+ユーモア少々
戦闘員   :ギャル、お供のゾンビ
ロメロ三部作に匹敵!などと謳っているがただの誇張表現。
内容は、とある女性とゾンビ1体の追走劇。
殺すのも忍びないということで距離を取りつつ砂漠を横断して
飛行場を目指すのが目的だが、低予算なのでただの散歩に終わる。

・デッドライジング WATCH TOWER ★★☆☆☆
主な戦闘場所:隔離された街+倉庫
特徴    :無双+ユーモア少々
戦闘員   :ジャーナリスト、一般人、軍人、ヤンキー
ゾンビパンデミックで封鎖された街から脱出を目指す物語。
ゲームを多少リスペクト、アクション多め、ストーリーに捻りなし。

ネイビーシールズ:オペレーションZ ★★★☆☆
主な戦闘場所:街
特徴    :ドンパチ系
戦闘員   :米軍特殊部隊、カメラマン、女キャスター、研究員
ストーリーは単純明快で少数精鋭で副大統領を救出しろ!
ワクチンを作れる研究所に特攻しろ!といった無茶っぷりで分かり易い。
緊張感は余りないが軍人物の王道である
「くっ、ここは俺にまかせろ・・・うぉぉぉおおおお」的な展開がぶち込んであり
良く悪くもスッキリ終わる。良いんじゃないでしょうか。

・ザ・デッド・インディア ★★★☆☆
主な戦闘場所:野外戦
特徴    :荒野500kmの旅+シリアス
戦闘員   :電気技師、子供、軍人、一般人
イギリスのゾンビ映画。2013年販売。
インド全域がゾンビ化した大陸で愛人を救出に向かうロードムービー。
正統派ノロノロゾンビを継承したオープンワールド形式が珍しい、最後が微妙。

・ゾンビ革命 -フアン・オブ・ザ・デッド ★★★★☆
主な戦闘場所:離島+野外戦
特徴    :コメディ調
戦闘員   :ニート、中年、若者
キューバの首都ハバナを舞台にしたゾンビ映画。2013年販売。
無職中年のフアンが仲間と供にゾンビ処理代行社を立ち上げる物語。
笑いあり、泣かせありで安定して面白い。
エンディングのフアン無双(紙芝居で表現)で胸が熱くなる。

バイオハザード ★★★☆☆
主な戦闘場所:地下研究所
特徴    :アクション系
戦闘員   :ミニスカ工作員、特殊部隊
ゲームを実写化したハリウッド映画。
誰もが記憶に残る冒頭のレーザートラップは、映画「CUBE」をリスペクトした物で、
オリジナルのアイデアでは無いという事を知って貰いたい。
思わずレーザートラップで興奮してしまった人は、映画「CUBE」を見てみよう。
ゾンビは出てこないが終始即死トラップの連続で楽しめる。
CUBEの評価はもちろん★★★★★

ゾンビマックス! 怒りのデス・ゾンビ ★★★★☆
主な戦闘場所:野外戦
特徴    :ノリノリ世紀末アクション
戦闘員   :整備工、マッドサイエンティスト、強化人間
「マッドマックス」をリスペクトしたオーストラリア産(2016年)の映画。
DIYで武装しゾンビを燃料にして装甲車でぶっ飛ばすなど
ノリノリな内容である。他にも、主人公マックスが持っていた強力なショットガンが登場する。
(ゾンビゲーム「7dtd」でお馴染みの「ソードオフショットガン」のこと)
作中ではゾンビと勘違いされた民間人が頭を吹っ飛ばされるのに使われるので、
注目して見てみると良いだろう。

アイアムアヒーロー ★★★☆☆
主な戦闘場所:アウトレットモール
特徴    :立て籠もり系
戦闘員   :ニート、ヤンキー、中年、JK
マンガを実写映画化した物。
序盤のアウトレット篇をメインに再構成したストーリなので
原作を読んでいなくても十分楽しめる。
日本のゾンビ映画では一番面白い。

アイアムアヒーロー はじまりの日 ★★☆☆☆
前日譚のショートストーリー。
とくに見なくて良い。

ゾンビ・コップ ★★★★☆
やられたらやり返す!
展開が熱過ぎる。

デイ・オブ・ザ・デッド~ブラッドライン ★★☆☆☆
ロメロ監督の3部作のpart3のリメイク版。

ワールド・ウォーZ ★★★☆☆
有名映画。良くも悪くもそれなり。



・ゾンビ(原題:ドーン・オブ・ザ・デッド)★★★★★
主な戦闘場所:デパート
特徴    :立て篭もり系+ちょいユーモア
戦闘員   :一般人、不良チーム
ロメロ監督の3部作のpart2。ゾンビ映画では一番面白い。
ストーリーだけでなく愉快なBGMもセンスがある。

・ドーンオブザデッド ★★★★★
主な戦闘場所:デパート
特徴    :立て篭もり系+超シリアス
戦闘員   :一般人
ロメロ監督の3部作のpart2のリメイク。
ゾンビが全力で走ってくる改変が良かった。
EDも救いが無くて良い。完璧。

・ショーン・オブ・ザ・デッド ★★★★☆
主な戦闘場所:町
特徴    :日常+ユーモア
戦闘員   :一般人、ニート
ロメロ映画が好きなイギリス人が作った映画。
ゾンビ感染が町中に広がっている中、それに気付かないゾンビマニアが主人公。
ユーモラスとシリアスが両立した評価の高いゾンビ映画。

・ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド ★★★★☆
主な戦闘場所:納屋
特徴    :立て篭もり系
戦闘員   :一般人
ロメロ監督の3部作のpart1。60年代につくられたモノクロ映画。
世界観を無駄に広げず家屋に立て籠もって助けを待つという設定が良い。
人間関係が1つの見所。最後のシーンは衝撃的。

・28日後 ★★★★☆
主な戦闘場所:町
特徴    :サバイバル系
戦闘員   :ロンドンに男1人
ロメロ3作目に近い設定。破滅後の世界をどう活きるかが見所。
走るゾンビの元祖。とにかくBGMが良い。
話はそれるが、アニメ『ハイスクールオブザデッド』1話で、
この映画の曲が使われている事に気づいた人はゾンビマニア。

・28週後  ★★★★☆
主な戦闘場所:町
特徴    :サバイバル系
戦闘員   :一般人、軍人
前作の新種ウィルスの被害が収まり再建が始まった28週後のロンドンが舞台。
見所は寿司詰め環境で爆発的に感染するウィルスと軍の掃討作戦。
BGMもストーリーもハイセンス。とにかく面白い。
3部作の最後『28ヶ月後』が誠意製作中とのこと。

・ペットセメタリー  ★★★★☆
主な戦闘場所:町
特徴    :人生ドラマ+泣ける
戦闘員   :家族
原作スティーヴン・キングの映画化。死んだものを埋葬すると生き返る
ペット・セメタリー(動物墓地)が題材の物語。
海外ホラーでは珍しい心理的な恐怖が描かれている。特に最後のシーンは
胸が痛い。バッドエンド至上主義な人におススメ。

・ザ・ホード ★★★☆☆
主な戦闘場所:高層ビル
特徴    :バトル&逃走系
戦闘員   :ギャング、刑事、元軍人
フランスのゾンビ映画。ゾンビ映画史上最多のゾンビが攻め寄せてくる。
しかもタフ。アクションシーンが充実しているので『ドーンオブザデッド』が
好きな人なら楽しめる内容。但し、ストーリー性は皆無なので、最後で
「え?何それ、これで終わり?」となるので過度な期待はしない方が良い。

・ゾンゲリア ★★★☆☆
主な戦闘場所:町
特徴    :殺人捜査
戦闘員   :刑事
『サンゲリア』と名前が似ているせいでパクリ映画と思われがちだが、
内容は全くのオリジナルで、これはこれで面白い。
ゾンビ映画としては珍しいストーリー構成で、最後まで見ると
「あっこれゾンビ映画だった」と気付かされる。

・死霊のえじき(原題:デイ・オブ・ザ・デッド)★★★☆☆
主な戦闘場所:シェルター
特徴    :立て篭もり系
戦闘員   :軍人、科学者
ロメロ監督の3部作のpart3。既に地上がゾンビに占拠された絶望世界から
物語が始まる。科学者と軍人の人間ドラマが見所。

・サンゲリア(原題ゾンビ2) ★★★☆☆
主な戦闘場所:島
特徴    :サバイバル系
戦闘員   :記者、医者、一般人
ルチオ・フルチ監督の代表作。ロメロ以外で覚えておきたい監督の一人。
忍び寄るゾンビの演出にゾンビ映画の王道を感じる。ラストシーンは絶望的。
話はそれるがマンガ『さんかれあ』の題名をもじった元ネタがこれ。

・クレイジーズ ★★★☆☆
主な戦闘場所:街
特徴    :サバイバル系
戦闘員   :刑事、一般人
ロメロ監督の感染映画『ザ・クレイジーズ』のリメイク版。
軍による大規模な街単位の封じ込め作戦が壮大。

・アンデッド ★★★☆☆
主な戦闘場所:田舎町
特徴    :サバイバル系+ユーモア
戦闘員   :農夫、妊婦、巡査部長、一般人
隕石の飛来で不死と化したアンデッドたちが田舎町にあふれる物語。
前半ゾンビ映画で後半SFに早変わりする衝撃展開が見所。
コメディホラーとして見ればかなり面白い。

・ランド・オブ・ザ・デッド ★★☆☆☆
主な戦闘場所:町
特徴    :サバイバル系
戦闘員   :傭兵、エリート、スラムの貧民
ロメロの4作目。
貧困層は街中でゾンビと抗戦、富裕層は安全なビル街で生活している物語。
前3作よりもゾンビの知性に拘った作品。
人間の醜悪がテーマで、ゾンビ映画特有の終末観のような物が感じられない。

・ダイアリー・オブ・ザ・デッド ★★☆☆☆
主な戦闘場所:町
特徴    :サバイバル系
戦闘員   :学生
ロメロの2008年新作。全4作と繋がりは無い。
ゾンビに汚染されていく社会を、映研の学生がハンドカメラで
ネット配信を続けていくという物語。
学生が主役という事もあって、行動全般に危機感のような物が感じられないのが残念。
ハンターがゾンビを残酷に狩るシーンに一種の社会批判の様なテーマがある。

・サバイバル・オブ・ザ・デッド ★★☆☆☆
主な戦闘場所:病院
特徴    :サバイバル系
戦闘員   :州兵、島民
ロメロの2009年新作。ダイアリーのアナザーVer。
前作で学生達の物資を強奪した州兵4人が主役。
見所は、ゾンビを狩るか?共存するか?で争う人間同士の確執。
前作同様にゾンビより人間の方が怖い(愚か)といったテーマがある。

・デイ・オブ・ザ・デッド ★★☆☆☆
主な戦闘場所:病院
特徴    :サバイバル系
戦闘員   :州兵
ロメロ監督の3部作のpart3のリメイク。
ウィルス性疾患に蔓延した町の調査を始める州兵部隊が主役。
『死霊のえじき』の面影は何も無いので別物として見れば楽しめる。

・ダスク・オブ・ザ・デッド ★★☆☆☆
主な戦闘場所:ガソリンスタンド
特徴    :立て篭もり系
戦闘員   :犯罪者、学者、一般人
棘状の未知の寄生生物に襲われる物語。
寄生されたクリーチャーのグロさや残虐描写はなかなか。
ゾンビ映画として見なければ普通に面白い。

・ブレインデッド ★★☆☆☆
主な戦闘場所:豪邸
特徴    :スプラッタ+ユーモア系
戦闘員   :ママ、ニート、ナース、カンフー神父、叔父、不良
ピーター・ジャクソン監督のホラー映画。(ロード・オブ・ザ・リングの監督)
映画史上恐らく最も血糊と内臓描写が多い。まず、食後に見たら吐けるレベル。
見所は、他のゾンビ映画に見られない斬新なアイデアの数々。例を上げると、
ゾンビ晩餐、ゾンビベイビー、頭部アイスホッケー、顔面電球、顔面貫通パンチ
芝刈り機、ミキサー、胎内回帰など。
話はそれるが、ゲーム『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド オーバーキル』は
この映画に影響されたパロディ要素がある。興味のある人は遊んでみよう。

・ゾンビランド ★★☆☆☆
主な戦闘場所:遊園地
特徴    :サバイバル+ユーモア系
戦闘員   :一般人、ニート
ショーンオブザデッドのようなノリで前半は面白いのだが、
ストーリー性が皆無のため後半だれてくる。
ゾンビと遊園地とアクションを足したら空中分解したといった感じ。

・Rec ★★☆☆☆
主な戦闘場所:アパート
特徴    :立て篭もり系
戦闘員   :消防員、レポーター、一般人
ローカルTV局の女レポーターや消防隊員がゾンビ化した住人の
いるアパートに閉じ込められる物語。

・ゾーン・オブ・ザ・デッド ★★☆☆☆
主な戦闘場所:警察署
特徴    :立て篭もり系
戦闘員   :インターポール、囚人、
ロメロ監督『ゾンビ』のパロディ要素(主に台詞で)を含んだ作品。
ケン・フォーリー(ゾンビでSWATを演じていた黒人)が主役を演じている。
前半は安定して面白いが、後半は乱闘バトルメインでアクション映画を見ているような気分になる。

・REC2 ★☆☆☆☆
主な戦闘場所:アパート
特徴    :立て篭もり系
戦闘員   :SWAT、エクソシスト
前作から数時間後の物語。封鎖されたアパートにSWATが調査に入る。
前作の謎が明らかになるが、エクソシストの雰囲気が強くなってしまっている。

・ペットセメタリー2  ★☆☆☆☆
主な戦闘場所:町
特徴    :サバイバル
戦闘員   :家族
前作と異なり脚本はオリジナル。
ドラマ的展開はなくスプラッタ映画として復活。

・アイアムレジェンド ★☆☆☆☆
主な戦闘場所:町
特徴    :サバイバル
戦闘員   :学者1人、犬1匹
たったひとりNYに生き残った男が主人公。
最初の1時間は面白い。NYに1人という設定に興味がわく。
が、最後で原作を無視した結末にしたことで全てが台無しに。
気になる人は原作のEDとタイトルの意味を調べてみて欲しい。
別エンディング動画紹介サイト:FIRST SHOWING.NET

・ステーシー ★☆☆☆☆
主な戦闘場所:町
特徴    :サバイバル系
戦闘員   :再殺部隊
大槻 ケンヂの小説を映画したもので、ステーシー(少女のゾンビ)と
それを始末していく再殺部隊が主役の物語。
日本の映画にしてはかなりグロい。今では映像化出来ないほど。
後半からストーリーがお花畑な展開になるので、ホラー映画として見ると痛い目に。

・ラン・オブ・ザ・デッド ☆☆☆☆☆
主な戦闘場所:町
特徴    :サバイバル系
戦闘員   :殺し屋、一般人、元警官
新薬の被害で3万人の被験者がゾンビ化してしまう物語。
低予算、グロなし、アクションなし、ストーリー性なし、これは酷い。

・ハウス・オブ・ザ・デッド ☆☆☆☆☆
主な戦闘場所:島
特徴    :サバイバル系
戦闘員   :学生
セガのガンシューティングゲームを映画化。(ストーリーは関連なし)
これほど酷い映画は見たことが無い。

以下、2chスレから抜粋したランキング

<必須(ゾンビ映画の基本形)>
ロメロ三部作(ナイト・オブ・ザ・リビングデッド('68)、ゾンビ('78)、死霊のえじき('85))

<初心者向け(免疫のない人でも比較的入りやすい)>
ドーン・オブ・ザ・デッド('04)、ショーン・オブ・ザ・デッド('04)、ランド・オブ・ザ・デッド('05)、
バイオハザード1&2&3、28日後...('02)、28週後...('07)、死霊創世記('90)、バタリアン('85)、

<中級者向け(ここら辺から愛が必要)>
サンゲリア('79)、死霊のはらわた('82)、死霊のしたたり('85)、デモンズ1&2('85, '86)、バタリアン・リターンズ('93)、
ブレインデッド('92)、アンデッド('03)、シティ・オブ・ザ・リビングデッド('06)、ゾンビーノ('07)、デッド・フライト('07)、
プラネット・テラー('07)、悪魔の毒々バーガー ~添加物100%~('07) 、●REC('08)、悪魔の毒々パーティー('08)

<上級者向け(ゾンビ?LOVEな人向け)>
サンゲリア2('88)、フォレスト・オブ・ザ・デッド('05)、ミート・オブ・ザ・デッド('04)、ミートマーケット1&2&3、
ヘル・オブ・ザ・リビングデッド('80)、悪魔の墓場('74)、ゾンビ3&4('79, '88)、ゾンビ2001('90, '91)、エイリアン・ゾンビ('87)、
レイダース 失われたゾンビ('87)、新ゾンビ('97)、ゾンビ99('79)、新・死霊のえじき('92)、ハウス・オブ・ザ・デッド1&2、
ドーン・オブ・ザ・リビング・デッド('04)、デイ・オブ・ザ・デッド2('05)、ゾンビ3D('06)、ウォー・オブ・ザ・デッド('06)、
DAY-X 人類VSゾンビ最終戦争('06)、ゾンビ自衛隊('07)、 ダイアリー・オブ・('07)、 デイ・オブ・('07) 、ゾンビリアン('07)、
デッドマンズ・プリズン('07)、 ZVS ゾンビVSスナイパー('07)、

<未分類>
死霊の門('00)、ステーシー('01)、サバイバル・オブ・('03)、ボーンシックネス 最怖ゾンビ軍団襲来('04)、
東京ゾンビ('05)、幽霊ゾンビ('07)、

<Z級(ある意味・神)>
死霊の盆踊り('65)、ゾンビ・オブ・ザ・デッド('03)

ゾンビ映画一覧wiki

学園黙示録HIGHSCHOOL OF THE DEAD 1 (角川コミックス ドラゴンJr. 104-1)学園黙示録HIGHSCHOOL OF THE DEAD 1 (角川コミックス ドラゴンJr. 104-1)
(2007/03/01)
不明

商品詳細を見る


さんかれあ(1) (少年マガジンコミックス)さんかれあ(1) (少年マガジンコミックス)
(2010/07/16)
はっとり みつる

商品詳細を見る


ステーシーの美術ステーシーの美術
(1996/03/23)
筋肉少女帯

商品詳細を見る
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL

プロフィール

 はむはむ

Author: はむはむ
こんにちわ
週末はマンガを買い漁る本屋スキーです

最近チェックしているサイト様
ホロジュール
いつから.link
ブイアパ
どっとライブ
オレ的ゲーム速報@刃
はちま起稿
セール観測所

アクセスランキング
カテゴリ
今月の新作コミックス
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク